体重70kg台が見えてきたことに危機感を覚えたので、以前取り組んでいたことのあるジョギングを先週から再び始めました。走ってる途中で突然死んだりすると怖いので、おっかなびっくりですが軽めの負荷で走ったり、歩いたりしてます。歩いている時間の方が長いような気もしますが。。場所は今のところ万場調整池です。Number Ten Blog
Saturday, November 15, 2008
万場調整池
体重70kg台が見えてきたことに危機感を覚えたので、以前取り組んでいたことのあるジョギングを先週から再び始めました。走ってる途中で突然死んだりすると怖いので、おっかなびっくりですが軽めの負荷で走ったり、歩いたりしてます。歩いている時間の方が長いような気もしますが。。場所は今のところ万場調整池です。Thursday, October 30, 2008
世界恐慌
海を隔てたどこか遠い国の話かと思っていたら、どうやらそうでもないと。なんてナンバーテン(流行らんかな)な事態だと。
だけど日本の場合、今回はつられ不景気なんで、たぶん、なんとかなるんじゃないすか?
世界的には消去法で生き残った気がしますが。
ピンチはチャンスって手ぐすね引いてる人たちもきっといるわけでしょうし。まじめに働いてれば大丈夫だと思います。
来年以降のボーナスは非常に不透明ですが。。
Monday, October 20, 2008
MacBook
Sunday, October 19, 2008
新幹線N700系
Saturday, October 11, 2008
SIGMA DP2
Sunday, October 05, 2008
ぼくらの課外授業
昨日になっちゃうんですが、新城市の富岡の公民館みたいなとこで行われた表記イベントに参加してきました。出演は加川良&すぎの暢、風太郎、等々のフォークイベントです。ちなみに富岡のあたりは両親の実家の所在地で、私的にはとってもよく知った場所なので、こんな田んぼと茶畑しかないとこでやって人が来るのか?と、このイベントの成立性に懐疑的に思ってたら結構たくさん人が入ってました。親戚ばっかしでしたが(笑)。んでも、少なくとも150人ぐらい来てたんじゃなかろうか?。
15時から20時ぐらいまで、ビール飲みつつ聴いてたわけですが、風太郎という人は案外と若者に信奉者が多いらしく、加川良はフォークのカリスマみたいな人のようで、聴衆とヤジを掛け合いつつ盛り上がってました。昔のフォークもこんな感じだったんですかね?。
で、自分的に白眉だったのが、すぎの暢。超絶テクのスライドギターに加川良そっちのけで(失礼!)釘付けになってました。後で調べたら、日本のラップスティールギターの第一人者とのことでした。
フォーク自体はそんなに興味はなく、聞いたとしてもフォークじゃないかも知らんけど初期の中島みゆきさんまでなので、途中、寝そうになったのも事実ではあるんですが、ひさびさに生音聞けて楽しかったです。
Subscribe to:
Posts (Atom)



